レーザーを使ったシミを消す方法|ダウンタイムが少ない施術

毛穴の開きを放置しないで

女医

やがてたるみを引き起こす

東京の美容外科ではレーザーを使った各種の美顔治療を行っています。その中でも新しいタイプのレーザー治療にイントラセルがあります。東京の美容外科ではイントラセルを毛穴のトラブルやたるみ・しわなどを治療するために役立てています。毛穴の開き等にはひきしめ効果のある化粧水などを使って対応している女性が多く見られますが、その場限りの対処法となっているケースも少なくありません。また、毛穴の詰まりや開きは数ある肌の悩みのうちではさほど深刻なものと考えられていないこともあります。しかしこれに対して東京の美容外科は警鐘を鳴らしています。というのも毛穴の開きは肌の老化が進行しつつあるサインでもあるからです。東京の美容外科でイントラセルによる治療を受ければ、肌の老化の進行を遅らせることも可能となります。

イントラセルで改善する

毛穴が詰まっているのをそのままにしておくと、やがて毛穴が開きっぱなしになってしまいます。広範囲でこの現象が起こると、その部分の肌全体がたるんで見えるようになります。また毛穴が開いたままになっていると乾燥しやすくなりますが、化粧品などを塗っても毛穴の内部のダメージまでは改善できないことも多いのです。そこで威力を発揮するのが東京の美容外科のイントラセルです。イントラセルは非常に細い絶縁針を使って熱エネルギーを肌の奥に送り届ける機能を持っています。これまでのレーザー機器では肌表面に直接熱エネルギーを照射していたためやけどや赤みが生じましたが、イントラセルは極細針によって直接肌の深部にエネルギーを届けるため肌の表面がやけどをするようなことはありません。